リッチメンタリティー

Fuji Cafe 1977、システム調整中です。
脳天もドタバタの3月でござるぅー。
集中できるメンタリティーが欲しいです。
気遣いなし、ただ珈琲を飲むだけが難しかったりする。
少なからずの依存性を否めない珈琲、一口目の集中した一瞬は、リッチな時間なんだろうなぁー。
あはは、二口目からは仕事の段取りを考えながら、、味わい程遠いのは僕だけ?
そろそろ僕も「ただ〇〇をするだけ」を味わえる、
そんなリッチメンタリティーをゲットしたいなあ。
海チカ温泉に浸かり薄れるオリオン座が行く三月も終わるぜ。

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ふじむらくん

Author:ふじむらくん
こちらは高松市北浜町15-11
サンセットが綺麗なフェリー通り。
遥か1977年、この場所には
FUJIと言う茶店がありました。
実は私達は、
その茶店の長男と次男です。
この度、
Fuji Cafe 1977を兄弟で
担当させて頂きます。
遥か1977年、
電飾ギラギラのケバい時代、
当時の私(弟)は小学2年生。
お客様の珈琲ライフと共に
この海町で育ちました。
その経験から感じていた事、
それは???
「珈琲には、
人に作用する不思議な力と
役割があると言う事」

運転手さんや技術者さんの
ブラック珈琲。

深夜ラジオと宿題と
甘~い珈琲。

トーストを珈琲に
ドボンのおばあちゃん。

僕の大好きな銭湯の
湯上がり珈琲牛乳w.

うんうん!
今も変わらず心にインスト
されているあの頃の味(笑)
きっと、
あなたのお母さんや大切な
人が作ってくれた珈琲が、
あなたにとってはベストなはず。
どうぞ当店へは、
肩の力を抜いてお越し下さい。
ブラックでもwith砂糖ミルクでも
お好きな飲み方で心をリカバリー。

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