失礼な私の接客

接客ミス、僕の応対は失敗だった。
「タバコは、このテーブルで吸ってもいいですか?」
→「周りの方がよければ、いいですよー。」
僕は店主として「隅のテーブルに灰皿をご用意しています」と、ご案内すべきでした。
なのにお客様任せにしてしまいました。
隣のお客様は嫌とはいえず、本人も「いいですか?」と、
許可もとりにくいはず。
僕のバカヤローです。
お客様に心労を負わせ珈琲を不味くしてしまう一瞬です。
昨日の方、、、、申し訳ありませんでした。
この記事はパフォーマンスでなくて、
自分の三流リアルな記録2017年11月10日

コメント

非公開コメント

プロフィール

ふじむらくん

Author:ふじむらくん
こちらは高松市北浜町15-11
サンセットが綺麗なフェリー通り。
遥か1977年、この場所には
FUJIと言う茶店がありました。
実は私達は、
その茶店の長男と次男です。
この度、
Fuji Cafe 1977を兄弟で
担当させて頂きます。
遥か1977年、
電飾ギラギラのケバい時代、
当時の私(弟)は小学2年生。
お客様の珈琲ライフと共に
この海町で育ちました。
その経験から感じていた事、
それは???
「珈琲には、
人に作用する不思議な力と
役割があると言う事」

運転手さんや技術者さんの
ブラック珈琲。

深夜ラジオと宿題と
甘~い珈琲。

トーストを珈琲に
ドボンのおばあちゃん。

僕の大好きな銭湯の
湯上がり珈琲牛乳w.

うんうん!
今も変わらず心にインスト
されているあの頃の味(笑)
きっと、
あなたのお母さんや大切な
人が作ってくれた珈琲が、
あなたにとってはベストなはず。
どうぞ当店へは、
肩の力を抜いてお越し下さい。
ブラックでもwith砂糖ミルクでも
お好きな飲み方で心をリカバリー。

facebook

facebook.jpg

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

カウンター