人間with珈琲

1977年の北浜町は潮風にライドした海と油の香り漂う町。
少しだけデンジャーな時代のケバい電飾も大好きでした。
僕は、この土地で小2の時から珈琲を淹れてたw.
小遣いもくてきで親の手伝い→ショボいぼんくらでした。
だから惹かれたのは珈琲より当時のカフェストーリー。
仕事、家族、ダチ、恋人、当時の人間with珈琲ラブです❤️
小2から珈琲and俗習がリアルだった僕に限っては、
珈琲には間違いも正確もないんだぁー。
僕の珈琲こそ間違いって言われそうだし、
ビジネスとしても非効率かもしれません。
でも僕だって珈琲に関わりたいです。
当時、確かに存在した人間俗習with珈琲をこのページで過去現在を行き来しながら紹介させてね。
改めて、こんな僕に担当させてくれたBLUE SPOON本店の皆様には大感謝✌️
今日も心スケスケヌードな北浜店の藤村です。

200円税込のおいすぃーテイクアウト珈琲

テイクアウト珈琲
熱々ホットもキンキンのアイスも200円税込です。
格好つけてないよぉ〜200円で提供したかったんだよぉ。
古くから北浜町は働く町、海と仲間と大きな声。
そんなイメージ育ちの僕が古き良き風習を仕掛けてる。
4人の後輩を連れて珈琲を5つ、今日は先輩のおごり。
間違いなく、ぼくたちイケてる。

失礼な私の接客

接客ミス、僕の応対は失敗だった。
「タバコは、このテーブルで吸ってもいいですか?」
→「周りの方がよければ、いいですよー。」
僕は店主として「隅のテーブルに灰皿をご用意しています」と、ご案内すべきでした。
なのにお客様任せにしてしまいました。
隣のお客様は嫌とはいえず、本人も「いいですか?」と、
許可もとりにくいはず。
僕のバカヤローです。
お客様に心労を負わせ珈琲を不味くしてしまう一瞬です。
昨日の方、、、、申し訳ありませんでした。
この記事はパフォーマンスでなくて、
自分の三流リアルな記録2017年11月10日

真冬のアイスコーヒーバニラ

冬のアイスコーヒーは遊び心で飲んで。
当店のダークなアイスコーヒーは、
バニラアイスと相性バッチリです。
スーパーカップ、持込O.K.
「カリビアン、氷なし」と、オーダーしてね。
アイスコーヒー、オールシーズン販売中^_^
200円^_^

プロフィール

ふじむらくん

Author:ふじむらくん
こちらは高松市北浜町15-11
サンセットが綺麗なフェリー通り。
遥か1977年、この場所には
FUJIと言う茶店がありました。
実は私達は、
その茶店の長男と次男です。
この度、
Fuji Cafe 1977を兄弟で
担当させて頂きます。
遥か1977年、
電飾ギラギラのケバい時代、
当時の私(弟)は小学2年生。
お客様の珈琲ライフと共に
この海町で育ちました。
その経験から感じていた事、
それは???
「珈琲には、
人に作用する不思議な力と
役割があると言う事」

運転手さんや技術者さんの
ブラック珈琲。

深夜ラジオと宿題と
甘~い珈琲。

トーストを珈琲に
ドボンのおばあちゃん。

僕の大好きな銭湯の
湯上がり珈琲牛乳w.

うんうん!
今も変わらず心にインスト
されているあの頃の味(笑)
きっと、
あなたのお母さんや大切な
人が作ってくれた珈琲が、
あなたにとってはベストなはず。
どうぞ当店へは、
肩の力を抜いてお越し下さい。
ブラックでもwith砂糖ミルクでも
お好きな飲み方で心をリカバリー。

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